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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>もじそのとか</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/" /><modified>2008-08-25T11:48:46+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ミルクパズル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=765364" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=765364</id><issued>2008-08-25T11:00:51+09:00</issued><modified>2008-08-25T02:31:32Z</modified><created>2008-08-25T02:00:51Z</created><summary>例えば、
みんなが子供の頃になりたかった職業やら
今、お給料とかで考えないでほんとうにしたいことをしたら、
一部があふれることもなく、一部が不足することもなく
ぴったりと均一になるんだと思う。

その為に人はそれぞれ違う。

みんなどこかで本心を曲げるから、一見アンバ...</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[例えば、<br />
みんなが子供の頃になりたかった職業やら<br />
今、お給料とかで考えないでほんとうにしたいことをしたら、<br />
一部があふれることもなく、一部が不足することもなく<br />
ぴったりと均一になるんだと思う。<br />
<br />
その為に人はそれぞれ違う。<br />
<br />
みんなどこかで本心を曲げるから、一見アンバランスな世界ができ上がる。<br />
<br />
お金をかけて何かの研究してる。<br />
宇宙のひとかけらを知りたがり、スペースシャトルを空へと飛ばす。<br />
顕微鏡を覗いては、緑色やら青色をあばきたてる。<br />
<br />
人間って難しいことが本当のことだと思っているふしがある。<br />
分からない領域がかっこいいことだと思ってるふしがある。<br />
分かっていることだけに専念すれば分からないことはだれかが教えてくれる。<br />
真っ白なピースが簡単にはまる。<br />
<br />
世界中の人が好きな歌をうたう日があればいいのにと思います。<br />
<br />
一度でいいから。<br />
<br />
私はめんどくさがり屋だから。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ねむい</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=763307" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=763307</id><issued>2008-08-15T20:14:43+09:00</issued><modified>2008-08-15T11:15:07Z</modified><created>2008-08-15T11:14:43Z</created><summary>ねむい。ねむい。ねむい。</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ねむい。ねむい。ねむい。]]></content></entry><entry><title>金曜日に</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=762324" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=762324</id><issued>2008-08-10T22:05:00+09:00</issued><modified>2008-08-11T08:17:38Z</modified><created>2008-08-10T13:05:00Z</created><summary>

平野高志さんとお会いする。（参照http://hiranotakaci.jp/）

写真に対する姿勢に深く頷かされる部分があった。
作家気質の方だなーとつくづく思う。

私が彼の作品に対してああだこうだ言う事はおこがましい。
あとにもさきにも、彼の作品があなたに対して発する何かが大切な...</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/nikon.jpg" target="_blank"><img src="images/nikon.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
平野高志さんとお会いする。（参照<a href="http://hiranotakaci.jp/">http://hiranotakaci.jp/</a>）<br />
<br />
写真に対する姿勢に深く頷かされる部分があった。<br />
作家気質の方だなーとつくづく思う。<br />
<br />
私が彼の作品に対してああだこうだ言う事はおこがましい。<br />
あとにもさきにも、彼の作品があなたに対して発する何かが大切なんだろう。<br />
<br />
月末から海外で生活をされるという。<br />
私が今まで口に出したことがないような国で、彼は今まで通り<br />
見たこともないタイミングの写真を撮ってみんなを嬉しがらせるんだろう。<br />
<br />
げんきにたのしんでみんなをどんどんますます追い越してください。]]></content></entry><entry><title>スーパーフラット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=761726" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=761726</id><issued>2008-08-07T22:22:22+09:00</issued><modified>2008-08-07T13:32:54Z</modified><created>2008-08-07T13:22:22Z</created><summary>誰かにほんとうのことを言う時は
とってもその人を傷つけやすいものだと知っている方がよい
という言葉を思い出した。

ほんとうのことはないけれどある。
ないということがある。

むじゅんがなくなったらほんとうのこともしぬだけだ。

それだけだ。すべての輪を一旦閉じよう。</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[誰かにほんとうのことを言う時は<br />
とってもその人を傷つけやすいものだと知っている方がよい<br />
という言葉を思い出した。<br />
<br />
ほんとうのことはないけれどある。<br />
ないということがある。<br />
<br />
むじゅんがなくなったらほんとうのこともしぬだけだ。<br />
<br />
それだけだ。すべての輪を一旦閉じよう。]]></content></entry><entry><title>イチゴジャムになりたい</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=761498" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=761498</id><issued>2008-08-06T22:43:46+09:00</issued><modified>2008-08-06T13:43:57Z</modified><created>2008-08-06T13:43:46Z</created><summary>イチゴジャムになりたい。</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イチゴジャムになりたい。]]></content></entry><entry><title>むなさわぎ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=759423" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=759423</id><issued>2008-07-27T21:35:45+09:00</issued><modified>2008-07-27T13:03:44Z</modified><created>2008-07-27T12:35:45Z</created><summary>
夕方頃から胸騒ぎがおきて、玄関を出て空を見ていた。
お隣さんが帰宅してきて、今日は変な天気ですねと声をかけられた。
後ろにダブルレインボーが出てますよと言ったら、
すぐにご家族に知らせてくれてみんな家から出てきた。
私はそれから林のてっぺんも撮った。

駐車場には...</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/re.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
夕方頃から胸騒ぎがおきて、玄関を出て空を見ていた。<br />
お隣さんが帰宅してきて、今日は変な天気ですねと声をかけられた。<br />
後ろにダブルレインボーが出てますよと言ったら、<br />
すぐにご家族に知らせてくれてみんな家から出てきた。<br />
私はそれから林のてっぺんも撮った。<br />
<a href="images/hayashi0.jpg" target="_blank"><img src="images/hayashi0.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
駐車場には誰もいなかった。誰もこのことに気づいていないようだった。<br />
<a href="images/car.jpg" target="_blank"><img src="images/car.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
山をかなたに見つけた。<br />
<a href="images/yama0.jpg" target="_blank"><img src="images/yama0.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
赤くなった。<br />
<img src="images/hi.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>なつながり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=759117" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=759117</id><issued>2008-07-26T13:54:04+09:00</issued><modified>2008-07-27T13:21:23Z</modified><created>2008-07-26T04:54:04Z</created><summary>平野高志さんのほむぺを拝見。http://hiranotakaci.jp/
度々登場されるmさん、とてもキュートな女性で居所感所がすごい。

平野さんの写真はこれからもみてゆきたい。
いいわるいは分からないけど、確実にすきです。
喜びを見つけるカンが強い方！まけました。</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[平野高志さんのほむぺを拝見。<a href="http://hiranotakaci.jp/">http://hiranotakaci.jp/</a><br />
度々登場されるmさん、とてもキュートな女性で居所感所がすごい。<br />
<br />
平野さんの写真はこれからもみてゆきたい。<br />
いいわるいは分からないけど、確実にすきです。<br />
喜びを見つけるカンが強い方！まけました。]]></content></entry><entry><title>引っ越しをした</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=759095" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=759095</id><issued>2008-07-26T11:03:16+09:00</issued><modified>2008-07-26T04:56:05Z</modified><created>2008-07-26T02:03:16Z</created><summary>一人暮らしを再開。
小さい時に住んでいた林のある場所に戻ってきた。
木のてっぺんが揺れる様子をみるのが好きだった。

なぜ、写真を始めたのですかという問い。
写真を褒められたから、それだけだ。

やることにかまけていて、
やりたいことに追いつかない。
やりたいことはそん...</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[一人暮らしを再開。<br />
小さい時に住んでいた林のある場所に戻ってきた。<br />
木のてっぺんが揺れる様子をみるのが好きだった。<br />
<br />
なぜ、写真を始めたのですかという問い。<br />
写真を褒められたから、それだけだ。<br />
<br />
やることにかまけていて、<br />
やりたいことに追いつかない。<br />
やりたいことはそんなに多くないはずなのに。<br />
<br />
やりたいことを先にやれば、やらなくていいことはどこかへ飛んでいくんだろうに。]]></content></entry><entry><title>おきどころ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=758085" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=758085</id><issued>2008-07-21T15:55:30+09:00</issued><modified>2008-07-21T06:55:31Z</modified><created>2008-07-21T06:55:30Z</created><summary>このごろ意識の置き場所が分かってきた。
寝ているときに置くところ
働くときに置くところ
ゆっくりしているときに置くところ
だから私は前よりだいぶ仕合せです。</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[このごろ意識の置き場所が分かってきた。<br />
寝ているときに置くところ<br />
働くときに置くところ<br />
ゆっくりしているときに置くところ<br />
だから私は前よりだいぶ仕合せです。]]></content></entry><entry><title>ねむい</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=754710" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=754710</id><issued>2008-07-04T22:02:28+09:00</issued><modified>2008-07-04T13:02:28Z</modified><created>2008-07-04T13:02:28Z</created><summary>ねむいー。</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ねむいー。]]></content></entry><entry><title>夜を包む包装紙</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=752340" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=752340</id><issued>2008-06-22T17:56:51+09:00</issued><modified>2008-06-22T08:56:52Z</modified><created>2008-06-22T08:56:51Z</created><summary>をデザインしてもらえませんか？というメールが届いた。
私は始めに２種類のデザインを考えました。
銀色の下地に黒い模様。金色の下地にグレーの模様。
どちらも却下されて、私は黒い下地に黒い模様のデザインを再提出しました。
このデザインが気に入られて、新宿東口の看板...</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[をデザインしてもらえませんか？というメールが届いた。<br />
私は始めに２種類のデザインを考えました。<br />
銀色の下地に黒い模様。金色の下地にグレーの模様。<br />
どちらも却下されて、私は黒い下地に黒い模様のデザインを再提出しました。<br />
このデザインが気に入られて、新宿東口の看板から空に向かって吊るしました。<br />
星が数百個包まれましたが、誰もそんなことに気づきません。<br />
<br />
後日、和光市で同じ様に星を包んだら家の中の子供が今日は空が少し暗いねと<br />
言い出しました。<br />
私は１００円均一で赤い懐中電灯を買ってその子にあげました。<br />
その子は懐中電灯で空を照らしました。<br />
そうすると黒い記号が浮かび上がりました。<br />
<br />
それを読み始めると世界中の人たちが家から出てきました。<br />
それでみんなで同じ歌をうたいました。<br />
<br />
（今日の夢から抜粋）]]></content></entry><entry><title>そのとかこのとか</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=749571" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=749571</id><issued>2008-06-10T22:15:28+09:00</issued><modified>2008-06-11T12:07:17Z</modified><created>2008-06-10T13:15:28Z</created><summary>そのとか http://sonotoka.net/
更新すると見てくれる方がどこかにいらっしゃる。
申し訳ないような、ありがとうのような気持ちです。
はしからはしまでピントも合いっぱなし、どまんなか被写体、雰囲気いっさいなし、
みたいな写真しりとり。
雰囲気で伝えるんじゃなく、ほん...</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[そのとか http://sonotoka.net/<br />
更新すると見てくれる方がどこかにいらっしゃる。<br />
申し訳ないような、ありがとうのような気持ちです。<br />
はしからはしまでピントも合いっぱなし、どまんなか被写体、雰囲気いっさいなし、<br />
みたいな写真しりとり。<br />
雰囲気で伝えるんじゃなく、ほんとうに大切なことは手で、口で、<br />
ときに思い切りというのけっこうすきです。<br />
一言、二言違ってもきっと誰も傷つきませんよね。うん、きっと。]]></content></entry><entry><title>火の通路</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=736118" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=736118</id><issued>2008-04-13T22:12:35+09:00</issued><modified>2008-04-13T13:12:35Z</modified><created>2008-04-13T13:12:35Z</created><summary>ここ数週間目を開けながら気を失っていた。
他人は私の状態に全く気がついていない様だった。
私は数週間眠っていないのだ。

海でたき火をしていた。
火を丹念に見ていた。
火の始まりから徐々に上にゆっくりと。
火が辺りの闇と混じるその時に私は気を失った。</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ここ数週間目を開けながら気を失っていた。<br />
他人は私の状態に全く気がついていない様だった。<br />
私は数週間眠っていないのだ。<br />
<br />
海でたき火をしていた。<br />
火を丹念に見ていた。<br />
火の始まりから徐々に上にゆっくりと。<br />
火が辺りの闇と混じるその時に私は気を失った。]]></content></entry><entry><title>何も感じていないような温度</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=730873" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=730873</id><issued>2008-03-23T20:16:54+09:00</issued><modified>2008-03-23T11:20:41Z</modified><created>2008-03-23T11:16:54Z</created><summary>時間は限られているから大切なことは最初にゆっておくんだ。
言われた相手はそこを意識してしまう必要なんてない。
私もそれを心配することなんてない。
私は人の明るい部分を見つけてはぺらぺらとしゃべりだす。
はずかしくなってしまうなら私はどこか他の場所へゆきましょう。</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[時間は限られているから大切なことは最初にゆっておくんだ。<br />
言われた相手はそこを意識してしまう必要なんてない。<br />
私もそれを心配することなんてない。<br />
私は人の明るい部分を見つけてはぺらぺらとしゃべりだす。<br />
はずかしくなってしまうなら私はどこか他の場所へゆきましょう。]]></content></entry><entry><title>できることはすくない覚えておけることもちょっとだけ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://font.sonotoka.net/?eid=728432" /><id>http://font.sonotoka.net/?eid=728432</id><issued>2008-03-13T20:59:12+09:00</issued><modified>2008-03-13T11:59:13Z</modified><created>2008-03-13T11:59:12Z</created><summary>喫茶店に行って詩を読んでいた。

五線譜にのせられた詩だ。

口ずさむのは言葉の部分だけ。

音の部分は誰かにあげようと思う。

得意な人に得意なことをたくさんやってもらおう。

その間に私は息を吐こう。</summary><author><name>Akiyo Miyake</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[喫茶店に行って詩を読んでいた。<br />
<br />
五線譜にのせられた詩だ。<br />
<br />
口ずさむのは言葉の部分だけ。<br />
<br />
音の部分は誰かにあげようと思う。<br />
<br />
得意な人に得意なことをたくさんやってもらおう。<br />
<br />
その間に私は息を吐こう。]]></content></entry></feed>